17/18シーズンのブンデスリーガ第19節のハイライトまとめです。
得点者情報と感想を書いてます。

ブンデスリーガ順位(19節終了時)

1位 バイエルン   47
2位 レバークーゼン 31
3位 シャルケ    31
4位 ライプツィヒ  31
5位 ボルシアMG  31

2位~5位まで勝ち点が並んでいるという喜劇。

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ヘルタ 対 ドルトムント 1-1

もう移籍が決まっている原口のヘルタ対香川のドルトムント。
なかなか勝ち切れない試合が続いてますな、ドルトムントは。

得点者
後半1分  ヘルタ:ゼルケ
後半26分 ドルト:香川

ゼルケのところは空いちゃってますね。
でも、そこに行くまでの展開がきれいでした。

まあ、香川がゴールを決めたのはうれしいことですね。

ホッフェンハイム 対 レバークーゼン 1-4

ホッフェンハイムはヴァーグナーがバイエルンに移籍しちゃったんで、苦しいんですかね。
まあ、負けるときは結構派手な点差になってることが多いですけど。

得点者
前半43分 レバークーゼン:ベイリー
後半7分  レバークーゼン:ユリアン
後半26分 レバークーゼン:アラリオ
後半41分 ホッフェンハイム:シャライ
後半48分 レバークーゼン:アラリオ

先制点は衝撃的なヒールシュートです。
(よくヒールで打とうと思ったなw)

まあ、ホッフェンハイムはボコボコにされてます。

マインツ 対 シュツットガルト 3-2

武藤のマインツ対浅野のシュツットガルト。
(ちなみに浅野は出場していません)

得点者
前半19分 シュツットガルト:バトシュトゥバー
前半47分 マインツ:武藤
後半10分 マインツ:武藤
後半19分 マインツ:ホルトマン
後半46分 シュツットガルト:ギンチェク

武藤の反転シュートはエグイ軌道ですな。
相当なブレ球です。

2得点のお武藤さんおめでとうござんす。

ハンブルガーSV 対 ケルン 0-2

17位ハンブルガー対18位ケルンのポンコツ対決。
ちなみにこの試合は観てました。

得点者
前半27分 ケルン:テロッデ
後半22分 ケルン:テロッデ

テロッデの存在感が大きいですな。

それにしても、3連勝か~
降格もわからなくなってきましたね。

ヴォルフスブルク 対 フランクフルト 1-3

意外と調子がいい長谷部のフランクフルト。
後は、長谷部のコンディションだけですな。

得点者
前半18分 フランクフルト:アレン
前半22分 フランクフルト:チャンドラー
後半21分 ヴォルフスブルク:アーノルド
後半40分 フランクフルト:ヨビッチ

やっぱ、フランクフルトはマッチョなチームですな。

バイエルン・ミュンヘン 対 ブレーメン 4-2

首位独走中のバイエルン。
まあ、2位以下が調子上がってこないんで、優勝は安泰ですかな。

得点者
前半25分 ブレーメン:ゴンドルフ
前半41分 バイエルン:ミュラー
後半18分 バイエルン:レバンドフスキ
後半29分 ブレーメン:オウンゴール
後半32分 バイエルン:レバンドフスキ
後半39分 バイエルン:ミュラー

先手を取ったまでは良かったんですがね。
その後がダメだったブレーメン。

それにしても、ミュラーの同点ゴールはカメラワークが追いついてませんね。
ミュラーもW杯があるんで調子あげていきたいところでしょうし、この2ゴールは大きいですね。
あと、レバンドフスキはきれいなヘディングします。