17/18シーズンのブンデスリーガ第20節のハイライトまとめです。
得点者情報と感想を書いてます。

ブンデスリーガ順位(20節終了時)

1位 バイエルン   50
2位 レバークーゼン 34
3位 シャルケ    34
4位 フランクフルト 31
5位 ライプツィヒ  31

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フランクフルト 対 ボルシアMG 2-0

こちらの試合はレビューしてます。

フランクフルト対ボルシアMG

フランクフルトは強かったですね。

バイエルン・ミュンヘン 対 ホッフェンハイム 5-2

こちらの試合はレビューしています。

バイエルン対ホッフェンハイム

点の取り合いになったゲームですが、ホッフェンハイムにはもったいない試合になりました。

ドルトムント 対 フライブルク 2-2

この試合も香川がゴールしてますけど、ギリギリで引き分けたみたいですね。
なかなか調子が上がりませんな、ドルトムントは。

得点者
前半9分  ドルトムント:香川
前半21分 フライブルク:ペテルセン
後半23分 フライブルク:ペテルセン
後半48分 ドルトムント:トルヤン

オバメヤンは最後の試合になりますかね。

全体的にドルトムントの守備に甘さがありますでしょうか。

まあ、ペテルセンのゴールはすごかったですけど。

ライプツィヒ 対 ハンブルガーSV 1-1

降格圏のハンブルガー相手に勝ち切れなかったライプツィヒ。
酒井高徳は久しぶりの出場になってます。

得点者
前半9分  ライプツィヒ:ブルマ
前半29分 ハンブルガー:コスティク

まあ、ハンブルガーにはいい試合になりましたかね。

ケルン 対 アウクスブルク 1-1

なんだかんだで負けなくなったケルン。
後は大迫のゴールが見たい。

得点者
前半40分 ケルン:ヨイッチ
後半32分 アウクスブルク:カイウビー

大迫は惜しいヘディングシュートありましたけど、キーパーの正面でしたな。

カイウビーはすげえ高いジャンプします。

シュツットガルト 対 シャルケ 0-2

最近まったく浅野の出番がないシュツットガルト。
チームの調子も上がってきてませんな。

得点者
前半14分 シャルケ:ナウド
前半19分 シャルケ:ハリト

特にコメントしようがない試合。

レバークーゼン 対 マインツ 2-0

2位のレバークーゼン。
昨シーズンは不調でしたが、今シーズンは復活してきてます。

得点者
後半3分  レバークーゼン:ベイリー
後半23分 レバークーゼン:ウェンデル

この試合の武藤は”消えてた”みたいで、評価も悪かったようです。

ベイリーのミドルシュートは見てて気持ちいいです。