17/18シーズンのブンデスリーガ第22節のハイライトまとめです。
得点者情報と感想を書いてます。

ブンデスリーガ順位(22節終了時)

1位 バイエルン   56
2位 ライプツィヒ  38
3位 ドルトムント  37
4位 フランクフルト 36
5位 レバークーゼン 34

相変わらず2位以下はコロコロ順位が変わってます。

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ライプツィヒ 対 アウクスブルク 2-0

アウクスブルクは下位チームなのかと思いきや、意外と上位で頑張ってるチームです。
そのチームにホームで快勝したライプツィヒ。
2位に浮上しています。

得点者
前半17分 ライプツィヒ:ウパメカノ
後半25分 ライプツィヒ:ケイタ

ヴェルナーは決めたかったですね。

特にコメントすることがないハイライトです。

ドルトムント 対 ハンブルガーSV 2-0

試合内容はあんまり良くなかったんですけどね。
一応、連勝しているドルトムント。
香川と酒井はスタメンでした。

得点者
後半4分  ドルトムント:バチュアイ
後半47分 ドルトムント:ゲッツェ

お帰りのロイス。
試合勘が鈍っててもおかしくなかったんですが、そんな雰囲気は全くなかったですな。

ダフドはホントもう少しなんですけどね。
そこを超えれば、すごい選手になるポテンシャルはあると思ってます。

ゲッツェのゴールは気持ちいいです。

フランクフルト 対 ケルン 4-2

好調なフランクフルト、最下位ケルンに勝利。
大迫はコンディションが上がらないんで、ベンチ外だったと思います。

得点者
前半15分 フランクフルト:レビッチ
後半12分 ケルン:テロッデ
後半14分 フランクフルト:ルス
後半20分 フランクフルト:ファレット
後半22分 フランクフルト:ヴォルフ
後半29分 ケルン:テロッデ

長谷部はひざの状態が安定してきてホント良かったですね。

それで長谷部のプレーでPKを献上してます。
でも、フランクフルトは勝ち越せてよかったですな。

ケルンはセットプレーからの失点がめっちゃ多いんです。

バイエルン・ミュンヘン 対 シャルケ 2-1

こちらの試合はレビューしてます。

バイエルン対シャルケ

まあ、バイエルンが優勝です。

シュツットガルト 対 ボルシアメーヘングラードバッハ 1-0

浅野がいるシュツットガルト。
意外と降格圏に近いところにはいます。
ボルシアMGは調子を落としてきた感じでしょうか。

得点者
前半5分  シュツットガルト:ギンチェク

浅野は全然出番がないですね。
やっぱW杯あぶねえかな。

決勝点のシーンはボルシアMGの対応が少し悪かったですね。
ちょっともったいなかったかな。

レバークーゼン 対 ヘルタ 0-2

レバークーゼンがホームでヘルタに負けてます。
ホント、ブンデスはどのチームが勝ってもおかしくない状況が続いています。

得点者
前半43分 ヘルタ:ラザロ
後半13分 ヘルタ:カルー

2失点目がもったいなかったですね。

バックパスをGKがキャッチしたことで、間接FKがレバークーゼンに与えられています。
結構、珍しいですね。
ピンボール現象です。