17/18シーズンのブンデスリーガ第28節のハイライトまとめです。
得点者情報と感想を書いてます。

ブンデスリーガ順位(28節終了時)

1位 バイエルン   69
2位 シャルケ    52
3位 ドルトムント  48
4位 ライプツィヒ  46
5位 レバークーゼン 45

ライプツィヒが上がってきましたな。

ホッフェンハイム 対 ケルン 6-0

あー、ケルンが負けてる。
まあでも、まだ降格組と直接対決残ってますし。

得点者
前半22分 ホッフェンハイム:ニヤブリ
後半2分  ホッフェンハイム:ニヤブリ
後半11分 ホッフェンハイム:ウート
後半16分 ホッフェンハイム:ルップ
後半20分 ホッフェンハイム:ウート
後半27分 ホッフェンハイム:ツベル

たぶん、ホッフェンハイムみたいなチームが苦手なんでしょうね、ケルンは。
シーズン前半のホームゲームでもボコられてたと思いますし。

まあ、同じような形でニヤブリにやらちゃったのはよくありませんけど。
ホントにボコボコです。

シャルケ 対 フライブルク 2-0

シャルケはバイエルンに優勝を決められないように頑張ってます。

得点者
後半18分 シャルケ:カリギウリ
後半28分 シャルケ:ブルクシュタラー

フライブルクのPKはもったいなかったですね。
それに1人退場しちゃったからどうしようもありませんでした。

シュツットガルト 対 ハンブルガーSV 1-1

浅野 対 高徳。
ポン〇ツ同士の対決。

得点者
前半18分 ハンブルガー:ホルトビー
前半44分 シュツットガルト:ギンチェク

ハンブルガーもたいがい守備が崩壊してますからね。

先制しても逃げ切れません。
にしても、同点ゴールはもったいないやられ方です。

バイエルン 対 ドルトムント 6-0

こちらの試合はレビューしてます。

記事はこちら

この試合のドルトムントはやる気なかったんですかね。

ブレーメン 対 フランクフルト 2-1

ブレーメンは調子あげてきてますし、難しい相手でしたかね。
ホントに中堅は団子状態なブンデスです。

得点者
前半28分 ブレーメン:ユヌゾビッチ
後半8分  フランクフルト:ヨビッチ
後半34分 ブレーメン:オウンゴール

先制ゴールのブレーメンの崩しはきれいでしたね。

ボアテングのヒールパスからヨビッチのボレー。
めっちゃいいゴールでしたけど、あのオウンゴールは劇的にもったいない。

マインツ 対 ボルシア・メンヒェングラートバッハ 0-0

最近、存在感が無くなりつつあるお武藤さんのマインツ。

得点者
なし

マインツは結構頑張ったみたいですけど、ゴールを奪えませんでしたな。

それ以外は特に何もありません。