17/18シーズンのブンデスリーガ第30節のハイライトまとめです。
得点者情報と感想を書いてます。

ブンデスリーガ順位(30節終了時)

1位 バイエルン   75
2位 シャルケ    55
3位 レバークーゼン 51
4位 ドルトムント  51
5位 ライプツィヒ  47

ホッフェンハイム 対 ハンブルガー 2-0

監督が変わっても、代表での立ち位置は特に変わりそうにない高徳。
この試合はフルで出てますけど、普通に負けてます。

得点者
前半18分 ホッフェンハイム:ニアブリ
前半27分 ホッフェンハイム:シャライ

ホントにハンブルガーは失点が多いです。
ケルンもそうですが、失点を減らさないと「そのまま2部へいってらっしゃーい」になります。

それにしても一方的な試合。

ヘルタ 対 ケルン 2-1

この負けでケルンの降格が非常に濃厚となりました。
まあ、年明けから盛り返したことで少しは期待が持てましたけど、やっぱり無理なもんはムリでした。

得点者
前半29分 ケルン:ビッテンコート
後半4分  ヘルタ:ゼルケ
後半7分  ヘルタ:ゼルケ

大迫のシュートシーンは決めるのが難しかったとは思います。

同点ゴールのゼルケはうまかったですが、逆転ゴールのところはもったいなかったです。
それにしても、やっぱりコルドバはポンコツだった。

レバークーゼン 対 フランクフルト 4-1

ニココバチの騒動で少しざわついているフランクフルト。
カップ戦の出場権を争うライバルに大敗です。

得点者
前半20分 レバークーゼン:ブラント
前半23分 フランクフルト:ファビアン
後半26分 レバークーゼン:フォランド
後半32分 レバークーゼン:フォランド
後半43分 レバークーゼン:フォランド

ブラントの先制ゴールはよく決めましたね。

フォランドの逆転ゴールは最終ラインがズレてましたな。
あれはだめだ。

でも、ハットトリックは見事。

シャルケ 対 ドルトムント 2-0

こちらの試合はレビューしてます。

記事はこちら

この試合で負けたことより、バチュアイが今後出れない方が痛いかもしれません。