17/18シーズンのヨーロッパリーグ決勝ラウンド32の第1戦ハイライトまとめです。
得点者情報と感想もつけてます。

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ドルトムント 対 アタランタ 3-2

こちらの試合はレビューしてます。

バチュアイバンザイ

第2戦は厳しい戦いになりそうですな、ドルトムントは。

マルセイユ 対 ブラガ 3-0

ブラガはポルトガルのチームです。
まあ、地力的にはマルセイユが上回っているんでしょう。

得点者
前半4分  マルセイユ:ジャーメイン
後半24分 マルセイユ:ジャーメイン
後半29分 マルセイユ:トバン

酒井宏樹はベンチスタートですが、途中出場ながらアシストを記録しています。
裏への飛び出しはうまかったですな。

最近は左SBでの起用が多いですけど、日本代表にとってもいいオプションにはなりますかね。

ナポリ 対 ライプツィヒ 1-3

こちらの試合はレビューしてます。

ベルナーバンザイ

まあ、ライプツィヒが強かったです。
ナポリには頑張ってもらいたいですが、ちょっと厳しいですね。

エステシュンズ 対 アーセナル 0-3

エステシュンズはスウェーデンのチームです。
まあ、アーセナルが相手だと厳しいですな。

得点者
前半13分 アーセナル:モンレアル
前半24分 アーセナル:オウンゴール
後半13分 アーセナル:エジル

意外とターンオーバーしなかったアーセナル。
でも、次戦はけっこうメンバー落としそうです。

エジルのゴールはボールコントロールがうまかったし、アーセナルらしいゴールです。

レアル・ソシエダ 対 ザルツブルク 2-2

南野所属のザルツブルクがアウェーゲームで貴重な引き分け。
彼はいい仕事しましたね。

得点者
前半27分 ザルツブルク:オウンゴール
後半12分 ソシエダ:アルバロ
後半35分 ソシエダ:ヤヌザイ
後半49分 ザルツブルク:南野

ベンチスタートだった南野が終盤から登場して貴重な同点ゴールを決めてます。
出場時間には恵まれませんが、なんだかんだでよく点をとりますね。