17/18シーズンのヨーロッパリーググループステージ第6節のハイライトまとめです。
得点者情報と感想もつけてます。

アーセナル 対 バテボリソフ 6-0

アーセナルはすでにグループステージ突破を決めてますが、最後の試合も勝ってます。
ターンオーバーしてたはずですが、うまく回るもんなんですね~

まあ、単純に考えても個人のレベルが全然違いますね。

あと、ウィルシャーのゴールは質が高いです。
というか、全体的にシュートがうまかったですかね。

バテボリソフは守備対応が全くできてなかったみたいで、順当な結果でしょうね~

得点者
前半11分 アーセナル:ドゥビュシー
前半37分 アーセナル:ウォルコット
前半43分 アーセナル:ウィルシャー
後半6分  アーセナル:オウンゴール
後半19分 アーセナル:ジルー
後半29分 アーセナル:エルネニ―

ヘルタ・ベルリン 対 エステシュンズ 1-1

このエステシュンズがこのグループは相当頑張ったみたいですね。
ここからビッグクラブに引き抜かれる選手も出てきそうです。

本人も言ってたけど、原口はシュートが課題ですかね。
長距離ドリブルで乳酸たまってる状態で、いいシュートを打つのは難しいですけど、この辺が決まりだすとチーム状態関係なく、個人の数字が伸びていくんでね~
原口は移籍しないんかな。

それにしても、CLを含めドイツ勢は不甲斐ないですな。
(ヘルタは前節で敗退が決まってる)

得点者
後半13分 エステシュンズ:パパヤノプロス
後半16分 ヘルタ:ペカリク

マルセイユ 対 ザルツブルク 0-0

酒井宏樹のマルセイユと南野拓実のザルツブルク。
ザルツブルクはすでに突破を決めてて、マルセイユも2位通過が決まってます。

南野は代表に呼んでほしい人もいるでしょうが、たぶん使うポジションがないんじゃないかな~
岡崎も呼ばれてないんでね。
まあ、最後までわかりませんが、W杯はどんなメンバーになることやら。

酒井宏樹は左SBやってますね。
南野は出場なし。
そして、試合に関しても特にコメントなし。

得点者
なし

ゾリャ 対 ビルバオ 0-2

ヘルタと同じグループの試合ですが、ビルバオがグループ突破を決めてます。
シャフタール含め、ウクライナのチームって侮れないで、ビルバオは良く勝った感じですかね。

まあ、先制点が大きかったですかね。
セットプレーからですが、うまく合わせましたね。

得点者
後半25分 ビルバオ:アドゥリス
後半41分 ビルバオ:ラウル・ガルシア

ツルベナズベズダ 対 ケルン 1-0

こちらの試合はレビューしてます。

ツルベナズベズダ対ケルン

ポンコツケルン。
カップ戦敗退したから、リーグ戦に集中できるとはいえ、降格濃厚でヤンス。


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