18シーズンJ1リーグ第4節のハイライトまとめです。
得点者情報と感想をつけています。

順位(第4節終了時点)
1位 川崎   10
2位 広島   10
3位 清水    8
4位 仙台    8
5位 名古屋   7

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コンサドーレ札幌 対 ヴィファーレン長崎 2-1

札幌はデコボコ外国人コンビが活躍して劇的勝利。

得点者
後半8分  札幌:ジェイ
後半37分 長崎:翁長
後半49分 札幌:チャナティップ

ジェイは珍しい形のゴールです。

チャナティップはまたヘディングでゴールしてますね。

清水エスパルス 対 ベガルタ仙台 1-1

未だ無敗のエスパルス。
先手を取ったんで勝ちたかったところですが、逃げ切れませんでしたね。

得点者
前半9分  清水:金子
後半25分 仙台:阿部

金子は目が覚めるミドルシュート。
これは相手GKにはしんどかったですね。

阿部の同点ゴールはボールへの反応が良かったですな。
というか、この試合の解説はたいしたことねえな。

FC東京 対 湘南ベルマーレ 1-0

ケンちゃんのFC東京。
ついに初勝利、おめでとうござんす。

得点者
後半1分  東京:ディエゴオリベイラ

梅崎のFKはうまかったですけどね。
FKは上手すぎると逆に入らないんで。

オリベイラのシュートは体がゴールを向いてない状態で打ってますけど、ああいうシュートはキーパーがコースを読めないから反応しにくいんですよね。

ガンバ大阪 対 柏レイソル 2-2

ガンバはリーグ戦で初めての勝ち点。
2点ビハインドからよく追いつきました。

得点者
前半8分  柏:江坂
前半18分 柏:江坂
前半21分 大阪:ファンウィジョ
後半41分 大阪:ファンウィジョ

相変わらず失点シーンでは守備対応が雑でございます。
レイソルの江坂は2ゴールでしたし、相当動きがキレてます。

ファンウィジョの2点目はよく決めてます。
この試合も解説はヘッポコです。

浦和レッズ 対 横浜Fマリノス 0-1

こちらの試合はレビューしておりますので、ハイライトはそちらで。

記事はこちら

ヴィッセル神戸 対 セレッソ大阪 2-0

こちらの試合はレビューしておりますので、ハイライトはそちらから。

記事はこちら

サンフレッチェ広島 対 ジュビロ磐田 0-0

広島は連勝が止まってます。
とはいえ、無敗はキープ。 
昨シーズンは降格しかけてたのに、謎に調子がいいですね。

得点者
なし

互いに決定機はありましたけど、枠に入らなかったり、キーパーに阻まれたり。

でも、スコアレスドローは両チームにとって悪くない結果でしょう。

サガン鳥栖 対 鹿島アントラーズ 0-1

流石にアントラーズは勝ってきますか。

得点者
前半14分 鹿島:金崎

金崎のゴールは見事でしたけど、その前に鈴木優磨は膝蹴り食らってますな。

その後は鳥栖の猛攻があったけど、際の守備が集中してましたね。

名古屋グランパス 対 川崎フロンターレ 0-1

ACLとは違ってリーグは調子がいいフロンターレ。
今思えば、このゲームはレビューしてもよかったかな。

得点者
後半20分 川崎:大久保

小林悠のシュートシーンはうまかったですけどね、ギリギリオフサイド。

グランパスの攻撃もかなり鋭さがありましたけど、得点が奪えず。

大久保は交代で入ってそのままゴールを決めてます。
(ちょっとオフサイド臭いけど)