17/18シーズンのプレミアリーグ第22節のハイライトまとめです。
得点者情報と感想を書いてます。

プレミアリーグ順位(22節終了時)

1位 マンチェスター・C 62
2位 マンチェスター・U 47
3位 チェルシー     45
4位 リバプール     44
5位 トッテナム     41

シティの連勝はいったん止まりましたけど、2位以下との差は縮まりませんね。

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バーンリー 対 リバプール 1-2

こちらの試合はレビューしてます。

バーンリー対リバプール

バーンリーはいい戦いをしてたんですけどね。
クラバンにやられちゃいました。

エバートン 対 マンチェスター・ユナイテッド 0-2

好調エバートンを撃破したユナイテッド。
これで、2位に返り咲いてます。

最初のゴール前のシーン。
ユナイテッドはあれだけペナルティエリア内に人数かけてたにもかかわらず、誰もクロスに反応してません。

とはいえ、先制点のシーンは非常にキレイですな。
っていうか、ポグバはやっぱりだいぶ効いてます。

得点者
後半12分 ユナイテッド:マルシアル
後半36分 ユナイテッド:リンガード

スウォンジー 対 トッテナム 0-2

いつも忘れるんですが、スウォンジーは最下位のチームです。
それにはさすがにトッテナムも負けないよね。

先制点のシーンはだぶんオフサイド。

スウォンジーは運がなかったというか、トッテナムにとってはラッキーな勝利になりましたかね。

得点者
後半12分 トッテナム:ジョレンテ
後半44分 トッテナム:アリ

マンチェスター・シティ 対 ワトフォード 3-1

こちらの試合はレビューしてます。

シティ対ワトフォード

やっぱ、シルバはうめえな~って試合でしたね。
それにデブライネはいろいろと相手から削られてますが、全然ケガで離脱しませんし、ホント強靭な体を持ってます。

アーセナル 対 チェルシー 2-2

こちらの試合はレビューしてます。

ビッグロンドンダービー

先制点はウィルシャーのえぐいシュートでしたが、クルトワは触ってますもんね。
恐ろしいGKだ。

河童コスタ(ザッパコスタ)は最後決めてればヒーローだったのに。

全ゴール