17/18シーズンのプレミアリーグ第26節のハイライトまとめです。
得点者情報と感想を書いてます。

*メニューバーにある「ハイライト集の一覧」で、過去のハイライトを検索できます。

プレミアリーグ順位(26節終了時)

1位 マンチェスター・C 69
2位 マンチェスター・U 56
3位 リバプール     51
4位 チェルシー     50
5位 トッテナム     49

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バーンリー 対 マンチェスター・シティ 1-1

こちらの試合はレビューしてます。

悲劇のペップ

ダニーロが先制した、、、までは良かったんですがね。
その後の1点がホントに遠かったですな。

まあ、スターリングは今までチームを救う決勝ゴールをいっぱい取ってますし、今回のミスは大目に見てあげてください。
(ペップ的には「なんて日だ!!」)

マンチェスター・ユナイテッド 対 ハダースフィールド 2-0

ハダースフィールドは泥沼ですな。
降格圏に突入してます。

得点者
後半10分 ユナイテッド:ルカク
後半23分 ユナイテッド:サンチェス

ルカクはゴールを決めれてよかったですね。

この試合は途中まで見てたんですけど、リンガードとサンチェスは結構いい連携してました。
ここの働きによっては、ポグバ依存の影響も減ってくるんでしょう。

アーセナル 対 エバートン 5-1

こちらの試合はレビューしてます。

悲劇のエバートン

それにしても、エバートンのパフォーマンスはひどかったです。
よくこれでここまで順位を上げてこれたな~って感じですよ。

リバプール 対 トッテナム 2-2

こちらの試合はレビューしてます。

悲劇のクロップ

カリウスは1本目のPKをよく止めたし、そのあとサラーの勝ち越しゴールが決まって完全にリバプールの勝ちゲームやったんですけどね。

ワトフォード 対 チェルシー 4-1

悲劇の鬼軍曹コンテ。
解任が濃厚みたいですな。
でも、成績っていうより上層部との確執が原因なんでしょ??

得点者
前半42分 ワトフォード:ディーニ―
後半37分 チェルシー:アザール
後半39分 ワトフォード:ヤンマート
後半43分 ワトフォード:デウロフェウ
後半46分 ワトフォード:ペレイラ

バカヨコ退場、PKで先制。
チェルシーは終わったかと思いきや、アザールのゴールで復活。

でも、そこからワトフォードにフルボッコ。
10人で戦った疲労があって、チェルシーは足が止まってましたね。

それにしても、デウロフェウはデビュー戦でのゴール?なんか。

全ゴール

オマケ

アザールの特集です。
映像は今シーズンのものですね。