17/18シーズンのプレミアリーグ第9節のハイライトまとめです。
得点者情報と感想を書いてます。

チェルシー 対 ワトフォード 4-2

意外と狂的なワトフォードを相手にして、チェルシーはしっかり勝ってますね。
チェルシーは一度逆転されますが、チェルシーの守備が甘いというより、ワトフォードがしっかり攻撃している印象です。

ペドロのシュートは止めるの不可能ですね。
バチュアイはやっと仕事しました。
もう批判されないだろ。

得点者
前半12分 チェルシー:ペドロ
前半48分 ワトフォード:ドゥクレ
後半4分  ワトフォード:ペレイラ
後半26分 チェルシー:バチュアイ
後半42分 チェルシー:アスピリクエタ
後半50分 チェルシー:バチュアイ

ハダースフィールド 対 マンチェスター・ユナイテッド 2-1

ユナイテッドは負けて、シティに離されちゃいましたね。
でも、ハダースフィールドはユナイテッドの堅守を破って、よく2点も入れましたね。

ユナイテッドの2失点目はDFがハイボールをかぶったからなんですが、これはモウリーニョに怒られます。
ルカクは左足で、良いクロスを上げますね。
まあ、結局ムダになったけど。

得点者
前半28分 ハダース:モーイ
前半33分 ハダース:デポワトレ
後半33分 ユナイテッド:ラッシュフォード

マンチェスター・シティ 対 バーンリー 3-0

安定のシティ。
順調に勝ち点を伸ばしています。
今のところ、シティが優勝するようにしか思えませんね。
アグエロが復帰してゴールも決めてます。

オタメンディは強かった。
3点目のザネですが、実はレスターのヴァーディより足が速くて、30M走はプレミアリーグ最速みたいです。

得点者
前半30分 シティ:アグエロ
後半28分 シティ:オタメンディ
後半30分 シティ:ザネ

エバートン 対 アーセナル 2-5

結果的にアーセナルが快勝してますが、結構きわどい勝負でしたね。
後半のエジルのゴールが大きかったと思います。
エバートンは監督が解任されちゃいましたね。

エジルのゴールがやっぱり綺麗ですね。
意外と短い距離を浮かせた球で合わせるのって難しいんですよ。
だから、サンチェスはかなりうまいです。

得点者
前半12分 エバートン:ルーニー
前半40分 アーセナル:モンレアル
後半8分  アーセナル:エジル
後半29分 アーセナル:ラカゼット
後半45分 アーセナル:ラムジー
後半48分 エバートン:ニアッセ
後半50分 アーセナル:サンチェス

*エバートンは後半23分にゲイェが退場しています。

トッテナム 対 リバプール 4-1

こちらの試合はレビューしています。
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ロブレンお疲れさまでした、の試合です。
ソンフンミンはもう1点は取りたかったかな~

全試合のハイライト

全試合のハイライト集です。

プレミアリーグ順位

1位 マンチェスター・シティ 25
2位 マンチェスター・ユナイテッド 20
3位 トッテナム 20
4位 チェルシー 16
5位 アーセナル 16

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