18/19ラリーガ第11節のレアル・マドリード 対 バジャドリードの試合が行われています。
この試合に関するフォーメーション・試合情報・スタッツをまとめています。

ロペテギ監督がサヨナラしてからのリーグ戦初めての試合となったレアル・マドリードです。
試合展開的にも以前の悪い流れが続いていた雰囲気もあったんですが、終盤のオウンゴールとセルヒオ・ラモスのPKによるゴールでなんとか勝利をものにしています。

それにしてもこの試合は敗れてしまいましたがバジャドリードは調子がいいですね。
昇格組にも関わらずここまで勝ち点を積み上げているのはホントに素晴らしいことです。

フォーメーション

レアル・マドリードとバジャドリードのフォーメーションです。

4-3-3対4-4-2です。

試合結果

試合は2-0でレアルが勝利。

・得点者

    後半38分 レアル:オウンゴール
    後半43分 レアル:ラモス

・交代者

    レアル
    後半26分 ベイル⇒バスケス
    後半28分 アセンシオ⇒ジュニオール
      バジャドリード

     

      後半24分 トニ⇒ヴェルデ
      後半31分 スアレス⇒プラノ
      後半40分 モヤノ⇒コップ
    スタッツ
    RMA VLD
    ボール支配率(%) 58 42
    シュート数(本) 17 11
    枠内シュート(本) 8 3
    パス本数(本) 554 405
    パス成功率(%) 90 80
    タックル 15 16
    ハイライト

    P.S.
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