19/20プレミア第12節のトッテナム・ホットスパー 対 シェフィールド・ユナイテッドの試合が行われています。

この試合に関するフォーメーション・試合情報・スタッツ・ハイライトをまとめています。

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フォーメーション

トッテナムとシェフィールドのフォーメーションです。

4-2-3-1と3-5-2です。

試合結果

試合は1-1の引き分け

会場:トッテナム・ホットスパー・スタジアム

得点者
    後半13分 トッテナム:ソンフンミン(インターセプト)
    後半33分 シェフィールド:バルドック(マクゴールドリック)
    *()内はアシスト
交代者
    トッテナム
    後半1分  エンドンベレ⇒ウィンクス
    後半27分 アリ⇒フォイト
    後半41分 オーリエ⇒ルーカスモウラ
    シェフィールド
    後半42分 ムセ⇒ロビンソン
    後半50分 マクゴールドリック⇒フリーマン

スタッツ

TOT SHU
ボール支配率(%) 59 41
シュート数(本) 17 14
枠内シュート(本) 5 4
パス本数(本) 603 381
パス成功率(%) 84 74
タックル 19 27

ハイライト

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“【トッテナム】シェフィールド戦 試合結果・フォーメーション 19/20プレミア第12節” への2件のフィードバック

  1. 今期はスパーズめちゃくちゃ調子悪いですが、何故でしょうか?
    ただなんとなくでプレミアを見続けてたので原因がわかりません…

    1. 僕もガッツリ見ているわけではないので、ハッキリとした原因がわかりません。
      (ごめんなさい)
      戦術的な面もあるんでしょうけど、ロリスの離脱とバイエルン戦の大敗が大きかったのかもしれません。

      それにアーセナルとユナイテッドも低調ですから、そういった意味ではビッグ6以外のクラブがかなり頑張っているという見方もできますね。
      レスターとかすごいですから。
      ちょっと様子を見たいところですが、心配なのはポチェッティーノ監督の去就です。

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