18/19プレミア第4節のカーディフ 対 アーセナルの試合が行われています。

開幕から連敗となったアーセナルですが、前節にウエストハムを下してからは調子が上向いてきてますかね。
この試合もカーディフ相手に打ち合いの試合となりましたが、最後はラカゼットのゴールで勝ち越しています。
失点が多いのが個人的には気になりますが、勝ちは勝ちなんでとりあえず良かったんじゃないでしょうか。

カーディフもかなり粘り強い戦いを展開しておりましたが、相手が悪かったですかね。
今シーズンの目標はプレミア残留だと思いますけど、しっかり切り替えて次につなげてもらいたいもんです。

フォーメーション

カーディフとアーセナルのフォーメーションです。

4-4-2と4-2-3-1です。

アーセナルはエジルが復帰してます。
監督との確執なんかが記事になってましたけど、どうやらガセみたいですな。

あと、この並びは試合の後半になるとやってたやつですね。
だから、ラカゼットがスタメンに入るのはこの試合が初めてとなってます。

試合結果

試合は2-3でアーセナルが勝利。

・得点者
 前半11分 アーセナル:ムスタフィ
 前半47分 カーディフ:カマロサ
 後半17分 アーセナル:オバメヤン
 後半25分 カーディフ:ワード
 後半36分 アーセナル:ラカゼット

・交代者
 カーディフ
 後半39分 ワード⇒ゾホーレ
 後半44分 カマロサ⇒マディーン
 

 アーセナル
 後半25分 ゲンドゥージ⇒トレイラ
 後半39分 エジル⇒ウェルベック
 後半44分 オバメヤン⇒ムヒタリアン

スタッツ
カーディフ アーセナル
ボール支配率(%) 27 73
シュート数(本) 14 17
枠内シュート(本) 4 11
パス本数(本) 232 636
パス成功率(%) 65 84
タックル数 14 11
ハイライト